ハーイ、ワンキルです!
ドラクエウォークに、ギミックもりもりの新武器「宿王の看板」が登場しました!
このゲームで度々お世話になっている「リッカ」をモチーフとした巨大な看板武器ですが、実はこれ、「EX武器をどれだけ持っているか」で評価が激変するとんでもない代物になっています。
今回は、この「宿王の看板」のぶっ壊れ性能を紹介しつつ、運営さんの思惑がダダ漏れになっている気になっている点(罠)を徹底的に解説していきます!ジェムを使う前に、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
<<ジェム登録するならAmazonや楽天などのサイトでポイントゲットがお得!>>
⚔️ 「宿王の看板」の基本性能とヤバすぎるスキル
まずは、渋滞しまくっているメイン&サブスキルの性能から見ていきましょう!
1. メインスキル(攻・防・回復の全部乗せ!)
- 敵の数に応じて1000〜1800%の無属性体技ダメージ
- 敵の良い状態変化を2つ反転させる
- 味方全体のHPを回復する
とにかく「器用貧乏すぎる!」と言いたくなるほどの詰め込み具合です。攻撃しつつバフを剥がし(反転させ)、さらに回復までこなすという万能スキルになっています。
2. サブスキル&強力なバフ
- 味方1人に「限界突破」を付与し、スキル威力を2段階アップ
- 戦闘中1回のみ、味方全体に「まもりのたて」&ターン開始時の継続回復を付与
盾役を一気に引き受けることができる強力なバフが揃っています!
3. 最大の目玉!「EX武器スキルの継承」
そして、一番の話題になっているのが「いきなりスキル」です。 なんと、この看板をベースにすることで、過去のEX武器のサブスキルが一部解放されます!
- しんぴの水晶 → あの『ラッキータロット』が使える!
- やみのころもの黒炎 → 『いてつくはどう』が使える!
過去のEX武器でいい思いをしてきた人にとっては、戦術の幅が無限大に広がる夢のような武器です。
⚠️ 【要注意】「宿王の看板」の気になっている点(デメリット)
一見最強に見える「宿王の看板」ですが、実戦で使う上で私が気になっている「3つの大きな落とし穴」を解説します。
① EX武器を持っていないと魅力が激減する
全8種類あるEX武器を持っていなければ、最大のウリである「スキル継承」を活かせません。ご自身のEX武器の所持状況によっては、まったく刺さらない可能性が高いです。
② 1人で何でもできるがゆえの「ターン不足」
攻撃・回復・デバフ・味方へのバフ…と、やれることが多すぎます! 攻撃して回復しつつ、同時に味方にバフをかけることはできないため、「実戦だと忙しすぎてターンが足りない」という立ち回り上の致命的な問題が出てくるはずです。
③ メイン回復役にはなり得ない
回復効果もついていますが、あくまで「サブヒーラー」としてのオマケ程度。メイン回復役としては回復量が物足りないため、これ1本で回復を賄うのは厳しいでしょう。
💡 ワンキルの考察:闇鍋ガチャへの誘導?
これ、どう見ても「過去のEX武器の復刻ガチャ(闇鍋)」への強烈な誘導ですよね(笑)。この後にEX武器の復刻が来ると思われますが、闇鍋ガチャは沼る人が多いので、
出ればラッキーぐらいに考えて誘惑による集金を華麗にスルーするよう絶対に気をつけましょう!
📊 同時開催中のガチャとの優先度比
現在開催されているガチャの中での「優先度」はどうなのか? ズバリ言うと、「宿王の看板」の優先度は1番低いと考えています。
- 周回・レベリングを快適にしたい → 『オニ斬りの魔人装備』がおすすめ
- メインの回復役をしっかり固めたい → 『祝福の大神官装備』がおすすめ
祝福の大神官装備はメイン回復として非常に役立ちます。明確な目的があるなら、そちらを優先した方が攻略の安定感はグッと増します。
結論:「宿王の看板」は引くべき?
結論としては、「出ればラッキー。なくてもなんとかなるレベル」です! 無理にジェムを使ってまで追う必要はありません。
もし過去の武器(ルビスの戦斧、星降りの霊杖など)ですでに欲しいサポート性能が揃っているなら、戦略的な影響は少ないはずです。
そして何より、「ドラクエの日(5月27日)」が目前に迫っています! 今年のドラクエの日の新武器がEXで来る可能性もゼロではありません。現時点では想定できないことが多いので、ジェムは「ドラクエの日まで絶対待機」が一番賢い選択だと思います。
皆さんはこの新武器、どう評価しますか?ぜひコメント欄で皆さんの考えも教えてください! それでは、ワンキルゲームズ、ワンキルでした。バイバイ!
<<ジェム登録するならAmazonや楽天などのサイトでポイントゲットがお得!>>
この動画で利用している株式会社スクウェア・エニックスを代表とする共同著作者が権利を所有する著作物及びスギヤマ工房有限会社が権利を所有する楽曲の転載・配布は禁止いたします。
(C) ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.
(C) SUGIYAMA KOBO


