ハーイ、ワンキルです!
みなさん、ドラクエウォークのイベント「スライアスロン」第1区間、本当にお疲れ様でした!
意気込んで臨んだ第1区間でしたが……後から振り返ってみると、「あ、これ完全にやらかしたな…」と気づくミスがいくつかありました。
今回はその「やらかしポイント」の反省会をしつつ、第2区間でさらに上の順位を狙うための「超・効率的なフィールド周回メソッド」や「最強の神地図」について解説していきます!
動画でも詳しく解説しているので、ぜひこちらも合わせてチェックしてみてくださいね!
<<ジェム登録するならAmazonや楽天などのサイトでポイントゲットがお得!>>
1. フィールド周回の最適解!10-3 vs 神地図
スライアスロンで距離を稼ぐ一番の鍵は「フィールド周回」です。 ドロップ率を底上げする「武器熟練度バフ」を活かすため、私は当初「10章3話」をおすすめしていました。しかし、実際に回してみると「エレメント系」などバフが乗らない系統のモンスターが混ざることで、ドロップ率が下振れする事故が発生しました。
そこで見つけてきたのが、白黒のアイツが目印の神地図「闇の世界のひかりなき地図」です!
この地図の何がヤバいかというと……
- 敵のHPが1章レベルで超絶低い(オートで最速ワンパン可能!)
- 「両手剣・ムチ・片手剣・ブーメラン」の熟練度Lv10で、よく見かける枠を100%バフカバーできる!
イベント地図の敵(スライムやドラキーなど)もしっかりスライアスロンのカウント対象になります。ワンパンの回転率×ドロップバフの恩恵がフルに受けられるため、ここが第2区間の絶対的エース狩り場になります! (※熟練度が足りない方は、引き続きバフ対象が多い10章3話を回すのがおすすめです)
【やらかし注意点!】 強敵、スカウトモンスター、確定・高確率スポットの敵はカウントされません!邪魔だったらカジノのスライムをぶつけて消してしまいましょう。
2. 距離を稼ぐアイテム!「メガホン」と「扉」どっちがお得?
アイテムの選択、迷っていませんか? 結論から言うと、1位を狙うガチ勢なら圧倒的に「おうえんメガホン」一択です。
- 一足飛びの扉: 500m 〜 900m(ランダム)
- おうえんメガホン: 討伐上限+60匹
メガホンは、追加の60匹を倒すことによる「基礎距離(約720m)」が確定でもらえます。さらに、熟練度バフや特級職スキルでこころドロップ率を上げていれば、ドロップによるボーナス距離が上乗せされるため、期待値は「扉」の最大値(900m)を余裕で超えてきます。
扉は時間がない時の緊急用として割り切り、基本はメガホンで上限を解放して狩りまくりましょう!
3. 最大のやらかし…「魔人の威光」を忘れるな!
私が第1区間でやってしまった一番の痛恨のミス。 それが特級職「魔人」のウォーカーズスキル『魔人の威光』を使い忘れたことです……!
こころのドロップ率を直接底上げしてくれるこの神スキル、使わない理由がありません。第2区間では、メガホンを使うタイミングと合わせて必ず発動させ、こころのドロップ率を極限まで高めていきましょう。
4. ほこら&お宝モンスターの立ち回り
フィールド以外の2種目についても触れておきます。
▼ほこら こちらは大きなやらかしは無し!ご当地モンスター(マッドスミスなど)も順調に狩れています。ルーラポイントを使って「さまようロトのよろい」などの高レベルほこらを狩り、不足しがちな石版をしっかり集めながらこなしていくのがおすすめです。
▼お宝モンスター ここでも一つ訂正です。以前「仲間モンスターは狩らないで!」とお伝えしましたが、正しくは「仲間にならないとカウントされない」という仕様でした(申し訳ありません!)。 近くに仲間になりそうなモンスターがいたら、遠慮せずにどんどん狩っていってOKです。
まとめ:第2区間の最強ルーティンはこれだ!
3つの種目をやってみての結論ですが、まずは「フィールドモンスター(地図か10-3)」を一番最初に片付けてしまうのが圧倒的におすすめです。
フィールドのノルマさえ終わらせてしまえば、ほこらやお宝モンスターは歩きながらでも、自宅に帰ってからでも自分のペースで消化できます。
このブログと動画が「なるほど!」と思ったら、ぜひ記事のシェアやWKT Gamesのチャンネル登録をよろしくお願いします。 第2区間も、魔人の威光をまとって一緒に爆走していきましょう!
それではまた!バイバイ!
<<ジェム登録するならAmazonや楽天などのサイトでポイントゲットがお得!>>
この動画で利用している株式会社スクウェア・エニックスを代表とする共同著作者が権利を所有する著作物及びスギヤマ工房有限会社が権利を所有する楽曲の転載・配布は禁止いたします。
(C) ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.
(C) SUGIYAMA KOBO

